企画・セミナー等情報 シンポジウム 一覧

シンポジウム

  • 一般公開
  • 募集終了

シンポジウム「渋沢栄一と東洋紡」(企画展「近代紡績のススメ―渋沢栄一と東洋紡―」関連シンポジウム第2回)

日  程 2015/4/18 開催地 日本・東京/渋沢史料館
事業概要 企画展「近代紡績のススメ―渋沢栄一と東洋紡―」関連シンポジウム第2回。「順理則裕」という経営の基本理念を貫いた東洋紡株式会社の歩みを振り返りながら、栄一の近代紡績業への思いを考える。
  • 一般公開
  • 募集終了

シンポジウム「第一次世界大戦と現代世界の誕生」

日  程 2014/12/12 開催地 日本・東京/国際文化会館
事業概要 第一次世界大戦開戦から100年目を迎える2014年に、日米の専門家がこの戦争の生み出した現代世界について再検討するシンポジウムを開催する。
  • 一般公開

シンポジウム「東商の挑戦―渋沢栄一の精神を生かして」

日  程 2014/11/7 開催地 日本・東京
事業概要 渋沢史料館企画展「商人の輿論をつくる! ~渋沢栄一と東京商法会議所~」関連事業。1878年(明治11)創設時から1905年(明治38)までの27年間、東商会頭を務めた渋沢栄一の精神をふまえて、東京商工会議所の歴史を振り返り、日本の将来に向けて東商が果たす役割について考える。
  • 一般公開

シンポジウム「長江(揚子江)経済圏の経済社会-過去・現在・未来」

日  程 2014/10/11 開催地 日本・東京
事業概要 渋沢栄一の1914年中国訪問百周年を記念してシンポジウムを開催します。
  • 一般公開

開戦100周年記念シンポジウム:第一次世界大戦期における国際社会と日本の変容

日  程 2014/9/9 開催地 フランス・パリ/パリ日本文化会館
事業概要 1910年代の東アジアを中心とする国際関係を再検討する「1910年代プロジェクト」の成果物として2014年6月に出版された"The Decade of the Great War: Japan and the Wider World in the 1910s"の出版記念シンポジウムを、パリ日本文化会館で開催する。
  • 一般公開

第7回東京大学ヘボン=渋沢講座記念シンポジウム

日  程 2014/8/1 開催地 日本・東京/東京大学
事業概要 テーマ「比較の中の日米政治」
  • 一般公開
  • 募集終了

シンポジウム「近代日本と帝国ホテル」

日  程 2014/4/26 開催地 日本・東京/渋沢史料館
事業概要 渋沢史料館企画展「実業家たちのおもてなし 渋沢栄一と帝国ホテル」関連事業。
  • 一般公開

シンポジウム「北区の近代産業ルネサンス-道路・鉄道・水上交通-」

日  程 2014/5/17 開催地 日本・東京/北区飛鳥山博物館講堂
事業概要 交通と運輸の視点から北区の近代産業ルネサンスについて話し合うシンポジウム。
  • 一般公開

シンポジウム「グローバル資本主義の中の渋沢栄一」

日  程 2014/4/18 開催地 日本・東京/東京商工会議所
事業概要 2011~2013年にかけて、国内外の専門家の参加を得て渋沢栄一の「合本主義」について分析し、現代社会における意味を考えた「合本主義プロジェクト」の成果出版物『グローバル資本主義の中の渋沢栄一-合本キャピタリズムとモラル』の出版を記念した公開シンポジウム。
  • 一般公開

シンポジウム「比較研究・実業の継承者たち−渋沢敬三・岩崎小彌太・藤山愛一郎」

日  程 2013/9/22 開催地 日本
事業概要 日時:9月22日(日) 14時―17時
場所:渋沢史料館 会議室B
テーマ:比較研究・実業の継承者たち−渋沢敬三・岩崎小彌太・藤山愛一郎
司会:宮本又郎(大阪企業家ミュージアム館長・大阪大学名誉教授)
報告者:
木村昌人(渋沢栄一記念財団研究部部長)−渋沢敬三
武田晴人(東京大学経済学部教授)−岩崎小彌太
久保文克(中央大学商学部教授)−藤山愛一郎
コメンテーター:
松浦正孝(立教大学法学部教授)ー政治経済史の観点から
石井里枝(愛知大学経営学部准教授)−経営史の観点から
石井 寿美世 (大東文化大学経済学部専任講師)−経済思想史・地方史の観点から
  • 一般公開

第6回東京大学ヘボン=渋沢記念講座シンポジウム

日  程 2013/7/26 開催地 日本・東京/東京大学
事業概要
  • 一般公開

早稲田大学・ポートランド州立大学寄附講座記念シンポジウム

日  程 2013/5/31 開催地 日本・東京/早稲田大学大隈記念講堂小講堂
事業概要

シンポジウム「北区の近代産業ルネッサンス―王子製紙・印刷局―」

日  程 2013/5/19 開催地 日本・東京/北区飛鳥山博物館講堂
事業概要 本シンポジウムでは、渋沢史料館企画展「渋沢栄一と王子製紙株式会社〜国家社会の為に此の事業を起す〜」に因んで、製紙、印刷業を中心に北区周辺の近代産業の息吹について話し合う。
  • 一般公開

シンポジウム「関東大震災と近代日本のリーダー−渋沢栄一、後藤新平、吉野作造−」

日  程 2013/3/9 開催地 日本・仙台/東北大学
事業概要 近代日本の政界・財界・思想界を代表するリーダーが大震災にいかに対峙し、震災復興にいかに尽力したかを再考する。

東日本復興のための日米企業家交流促進プロジェクト

日  程 2012/9/16〜22 開催地 米国・ニューヨーク、ニューオリンズ
事業概要 東日本大震災の被災地の一つである釜石市における経済活動の活性化をめざし、釜石で震災後に活動を再開している企業家と市職員をアメリカ(ニューヨークとニューオリンズ)に派遣し、アメリカの支援者に復興状況について報告するとともに、特にニューオリンズでハリケーンの災害からの復興に尽力してきた企業家との意見交換を行う。
  • 一般公開

第4回東京大学ヘボン=渋沢講座記念シンポジウム

日  程 2011/7/28 開催地 日本・東京/東京大学
事業概要 テーマ:「アメリカ保守主義の現在−ティーパーティ−、知識人、そして共和党」 パネリスト:マイケル・ケージン(ジョージタウン大学)教授
  • 一般公開

第5回東京大学ヘボン=渋沢記念講座シンポジウム

日  程 2011/7/26 開催地 日本・東京/東京大学
事業概要
  • 一般公開

東日本大震災復興シンポジウム「渋沢栄一の経験から考える、いま「民」にできること」

日  程 2011/6/8 開催地 日本・東京/東商ホール
事業概要 関東大震災を受けて、自ら先頭に立ち、民間の立場で将来を見据えた広い視野に立ったさまざまな復興支援活動を行った渋沢栄一の経験に学ぶとともに、東日本大震災に直面したいま、日本の「民」の力で何ができるかを考え、復興につなげていくためのシンポジウム。
  • 一般公開

第3回東京大学ヘボン=渋沢記念講座シンポジウム

日  程 2010/7/29 開催地 日本・東京/東京大学
事業概要 「オバマ大統領の憲法哲学」ロジャーズ・スミス ペンシルバニア大学教授
「オバマ大統領の政治哲学」古矢旬 東京大学教授
「物書きとしてのオバマ、大統領としてのオバマ」渡辺将人 北海道大学准教授
司会・コメンテーター:久保文明 東京大学教授
  • 一般公開

シンポジウム「渋沢栄一とアルベール・カーン 日仏実業家の交流と社会貢献」

日  程 2010/3/21 開催地 東京/日仏会館
事業概要 渋沢栄一とフランスの銀行家アルベール・カーン(1860-1940)の交流と活動を振り返り、実業家や企業の社会貢献について考える。