企画・セミナー等情報 シンポジウム 一覧

シンポジウム

上海万博記念シンポジウム

日  程 2010/3/12〜13 開催地 中国・上海/復旦大学
事業概要 太平洋地域の調和と繁栄をめざして―1910年南洋勧業会から2010年上海万博まで―
主催:復旦大学歴史系、当代上海研究所、関西大学文化交渉学教育研究センター、渋沢栄一記念財団、ミズーリ大学国際文化交流センター

シンポジウム「普通の国論再考 ―冷戦後の日本と東アジアを振り返る」

日  程 2009/12/15 開催地 東京/慶應義塾大学
事業概要 共催:慶應義塾大学
司 会:木村昌人(渋沢栄一記念財団)
発表者:David Welch(ウォータールー大学教授)、田所昌幸(慶應義塾大学法学部教授)、添谷芳秀(慶應義塾大学法学部教授、東アジア研究所長)
討論者:山口昇(防衛大学校)、Park Cheolhee(ソウル大学)
  • 一般公開

アマゾン開拓80周年記念シンポジウム『実業家と移住』

日  程 2009/11/28 開催地 横浜/JICA横浜
事業概要 ブラジル移民100周年を記念して、岩崎久彌、渋沢栄一、武藤山治、平生釟三郎という4人の有力な実業家が、ブラジルでの移住事業に対してどのような夢や構想を抱き、それを企業活動としてどう具体化し、実現させたのかを紹介する。
  • 一般公開

第2回東京大学ヘボン-渋沢講座記念シンポジウム

日  程 2009/7/29 開催地 東京/東京大学
事業概要 テーマ:経済危機の中のオバマ外交
パネリスト:
マイケル・マスタンドゥーノ ダートマス大学教授
田所昌幸 慶應義塾大学教授
飯田敬輔 東京大学教授

日中米シンポジウム「21世紀グローバル社会形成における企業家の果たす役割」

日  程 2009/6/6〜7 開催地 東京/渋沢史料館
事業概要 企業家精神とその行動に焦点をあて、日中米3国の歴史分析・比較分析を行い、グローバル化が急速に進む21世紀社会が直面するさまざまな課題を解決するにあたって、企業家の果たす役割について検討し、提案する。6月7日東京、9月22日南通、10月10日セントルイスで開催。

シンポジウム「コーポレート・カルチャー―普遍性と固有性の比較」

日  程 2009/5/13〜14 開催地 ポーランド・ワルシャワ/コジミンスキ大学
事業概要 ポーランドのコジミンスキ大学との共催によるシンポジウム。日本の企業文化の特徴をアメリカ型、西欧型などと比較してどこに特徴があるのかを検討する。日本からは5名の経営専門家が参加し、それに対応するポーランド、およびハンガリーの専門家が加わる。

10周年記念シンポジウム「渋沢栄一研究の過去・現在・未来(仮)」

日  程 2008/12/6 開催地 東京/渋沢栄一記念財団 会議室
事業概要 渋沢史料館本館が新設されてから今年で10周年、また実業史情報センターと研究部が活動をスタートしてから5周年を迎えるのを記念してシンポジウムを開催する。国内外から渋沢栄一に関連した研究を行う研究者を招き、近年の研究の成果を検証するとともに、今後の展望について話し合う。
  • 一般公開

東京大学ヘボン-渋沢記念講座シンポジウム

日  程 2008/7/30 開催地 東京/東京大学
事業概要 テーマ:アメリカ大統領選挙と日米関係
パネリスト:クライド・ウィルコックス ジョージタウン大学教授
マイケル・マスタンドゥーノ ダートマス大学教授
北岡伸一 東京大学教授
司会:久保文明 東京大学教授
  • 一般公開

シンポジウム「日米実業史競(くらべ)」

日  程 2004/9/9 開催地 米国・セントルイス/ミズーリ州立大学セントルイス校
事業概要 ミズーリ州立大学国際センターとの共催で開催したシンポジウム。英語タイトル:Different Lands/Shared Experiences: The Emergence of Modern Industrial Society in Japan and the United States このシンポジウムは同大学マーカンタイルライブラリ−と渋沢史料館共催展示『日米実業史競(くらべ)』のオープニングセレモニーの一環である。