機関紙「青淵」詳細

第923号 2026年2月

第923号 2026年2月

目次

表紙 峡谷を流る光 meiz(絵描き)

渋沢栄一のことば 【p.2】
time to time ラジオ番組が導いてくれた : 渋沢栄一と音楽の思いがけない出会い 渋沢田鶴子(公益財団法人渋沢栄一記念財団理事) 【p.3-5】
時評 「撤回」などできない言葉 嶋田昭浩(東京新聞編集委員) 【p.6-7】
煙草税則快晴と東京商工会 鎮目良文(たばこと塩の博物館学芸部長) 【p.8-10】
松平忠輝と深谷に関する覚書 沢出晃越(竜門社深谷支部幹事) 【p.11-13】
東西南北 大地の西で旅を知る 丸山宗利(九州大学総合研究博物館准教授) 【p.14-16】
音楽道楽一直線. 65 : コンサート雑感...老いが遠のく音楽の力 斎藤研郎(日本ステューデントジャズ教育協会理事長) 【p.17-19】
沖縄庶民の金融模合について 中村研二(釧路公立大学地域経済研究センター教授) 【p.20-22】
日本に一番「近かった」大学 : ―米国ラトガース大学―日本人留学生のハブ《Hub》 塩崎智(拓殖大学教授) 【p.23-25】
趣味 詩を書くということ 田中健太郎(学校法人稲置学園理事) 【p.26-28】
質問はいつしたら良いのか 根本敬(上智大学名誉教授) 【p.29-31】
わがまちの渋沢栄一 : 第二八回 竜門社支部 【p.32-35】
海中太陽光発電システムについて 由井明紀(神奈川大学客員教授) 【p.36-39】
雑誌・書籍に見る渋沢栄一 : 『国際聯盟』より「国際聯盟に対する感想」 【p.40-43】
青淵俳壇 鈴木直充選 【p.44-45】
渋沢財団だより No.508 【p.46-47】
史料館の窓 【p.48】
表紙絵のことば : 峡谷を流る光 meiz(絵描き) 【p.49】

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