機関紙「青淵」詳細

第843号 2019年6月

第843号 2019年6月

目次

表紙「御茶ノ水駅聖橋口付近」 竹内喜久江(「燦々会・ちくしの会」主宰)

渋沢栄一のことば 【p.(表2)】
随想 なんだかなあ 吉田道子(児童文学作家) 【p.2-3】
随想 フェデラー選手のひと言に感動 小林仲治(自営業) 【p.3-4】
随想 母の死 田村けい(『空飛ぶ鯨』同人) 【p.4-6】
随想 「世界牧鯨庁」の創設 梅崎義人(水産ジャーナリスト) 【p.6-7】
時評 新元号に寄せて 小檜山ルイ(東京女子大学教授) 【p.8-9】
趣味 街を描く線スケッチ 国保良江 【p.10-12】
老後はファッションモデル志望 ! 堀江珠喜(大阪府立大学教授) 【p.13-15】
東西南北 ノートルダム大聖堂の火災におもう 永田浩三(武蔵大学教授・ジャーナリスト) 【p.16-18】
四季の自然 発生遺伝研究のブレイクスルー : カゲロウ類のハンドペアリング 東城幸治(信州大学理学部生物科学科進化生物学講座教授) 【p.19】
文学碑探訪(千葉県・市川市) 北原白秋と葛飾 : 里見公園内の「紫烟草舎」と文学碑 中谷順子(文芸誌「覇気」主宰) 【p.20-22】
青淵先生訓話集より : 教育訓/商業教育の進展 【p.23-25】
時代の節目に振り返る「クルマと社会」 吉村俊哉(一般社団法人日本交通科学学会理事) 【p.26-28】
『令和』農業の役割 大沢信一((株)農業活性化研究所代表) 【p.29-31】
乱世の根源はただ慾を本とす : 『太平記』巻第三十五「北野通夜物語」とは 小林敏男(元渋沢栄一に学ぶ市民塾塾長) 【p.32-35】
明治維新後の徳川慶喜と渋沢栄一 今井博昭(作家 元埼玉県職員) 【p.36-38】
渋沢栄一関連会社名・団体名変遷図(110) : 放送 【p.39】
渋沢栄一ビジネス大賞・受賞企業のご紹介 【p.40-41】
イベントガイド : 渋沢栄一に関する講演会のご案内 粕谷誠(渋沢栄一記念財団理事・東京大学教授) 【p.42】
せいえんひろば : 読者のコーナー トピックス 新規維持会員のご紹介 【p.43】
青淵俳壇 鈴木直充(選) 【p.44-45】
雑誌・書籍に見る渋沢栄一 : 社会と道徳 【p.46-47】
史料館の窓 【p.48】
表紙絵のことば : 「御茶ノ水駅聖橋口付近」 竹内喜久江(「燦々会・ちくしの会」主宰) 【p.49】
カット 竹内靖夫
諸国歴訪 スケッチ・エッセイ : 役行者の修行した岩壁の窟 三徳山投入堂(鳥取県三朝町) 川田きし江(日本文芸家クラブ会員) 【p.裏表紙】

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