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【キヤノン】歴史・沿革

西暦(年)和暦(年)歴史・沿革
1933 昭和8 精機光学研究所開設
1934 昭和9 国産発の35mmフォーカルプレーンシャッターカメラ「KWANON(カンノン)」試作
1935 昭和10 商標「Canon」出願
1937 昭和12 精機光学工業株式会社創業(キヤノンの前身)
1947 昭和22 キヤノンカメラ株式会社へ社名変更
1955 昭和30 ニューヨーク支店開店
1957 昭和32 キヤノンヨーロッパ開設
1961 昭和36 キヤノネット発売(EEカメラブームの火付役)
1964 昭和39 キヤノーラ130発売(世界初のテンキー式卓上電子計算機)
1969 昭和44 キヤノン株式会社へ社名変更
1970 昭和45 NP1100発売(国産初の普通紙複写機、XEROXの牙城を破る)
1984 昭和59 キヤノン史編集室設立
1987 昭和62 『キヤノン50年史』発刊(キヤノン50歳)
1990 平成2 カートリッジのリサイクルスタート
1997 平成9 カメラ生産累計1億台達成
2000 平成12 ニューヨーク証券取引所に上場
2003 平成15  キヤノン史編集室からキヤノン史アーカイブ室へ改称
2004 平成16 キヤノン70年史プロジェクト発足
2007 平成19 キヤノン史アーカイブ室がコーポレートアーカイブ室へ改称
Canon Archives(企業史料データベースと検索システム)全社オープン

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